ツイッターで夏頃まで自分の作品をみてレビューを書く、「のぎれびゅ」というものを行なってました。今回はHP内のブログに移行しての第一弾。文字数制限が無いので不思議な感覚です。

作品詳細

作品名「俺のアパートに家出少女を泊まらせ、《レ×プから完全調教》まで墜としてヤったバイオレンス映像−乃木蛍」                                      メーカー:エスワンナンバーワンスタイル                          監督:前田文豪                                      発売日:2019/10/08

 配信:https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=ssni00583/?i3_ref=search&i3_ord=1

通販:https://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=tkssni583/

俺のアパートに家出少女を泊まらせ、思いのままに性欲をぶつけた1ヶ月間。抵抗→諦め→服従→性奴隷へ…「オレの性欲が枯れ果てるまで突いて突いて調教してやるよ!!(狂)」荒々しい狂棒突き挿し姦!!拘束!イラマチオ!スパンキング!少女が狂ってイク1ヶ月間。狂うほどにイカされて…よだれを垂れ流し、精液を垂れ流し…狂ったような喘ぎ…少女が堕ちる!「乃木蛍」…完全終焉姦。

 本作は私、乃木蛍の9作目。家出少女(乃木蛍)が主人公である男性のアパートに泊まって監禁調教されてしまうストーリーとなっています。

各シーン概要

【チャプター1】

導入(公園、アパート、入浴覗き)、強制フェラ、正常位挿入、正常位激ピストン(主観、客観)、寝バック(結合部分接写、主観)、スパンキング、側位足上げ(客観、結合部分接写、主観)、正常位(主観)、胸発射、パイズリ、お掃除イマラチオ、行為後首輪強制装着

【チャプター2】

乳首抓り、胸ビンタ、強制散歩、アナル接写、スパンキング、ご褒美の食事(口のみで餌皿から食べる、顔面牛乳ぶっかけ)

【チャプター3】

室内強制散歩、蹴り飛ばし、スパンキング(主観、客観)、鎖つなぎ放置プレイ、スパンキング、強制股開き、乳首抓り、隠語責め、Gスポット責め、潮吹き、強制フェラ、イマラチオ、フェラ、アナル接写、バック挿入(主観、客観)、スパンキング(主観、客観)、足開く四足立ちバック(客観、結合部分接写)、自主挿入騎乗位、スパイダー騎乗位(主観)、高速ピストン、開脚持ち上げ騎乗位(客観)、騎乗位(主観)、エビ反り騎乗位(客観)、正常位(主観、結合部分接写)、顔面発射、お掃除イマラチオ

【チャプター4】

乳首抓り、片足あげ手マン、全身舐め(主観、客観)、パイズリ(主観、客観)、フェラ、強制立ちバック(客観)

【チャプター5】

尻弄り(主観)、手マン、ちゃぶ台上でのおもちゃ責め(ボールギャグ、乳首クリップ)、スパンキング、ディルド挿入、電マ責め、オイルマッサージ、手マン、潮吹き、ディルド挿入、自主ディルド騎乗位、クリトリス 電マ責め

【チャプター6】

夜這い、乳首舐め、舌舐め、唾液交換、足舐め、手コキ、フェラ、足での頭固定イマラチオ、玉舐め、アナル舐め、手マン、手マンされながらの立ち覆い被さりフェラ、公開オナニー、自主騎乗位挿入、スパイダー騎乗位、エビ反り騎乗位(結合部分接写)、背面騎乗位、スパイダー背面騎乗位、スパンキング、バック、片手持ちバック、正常位パイズリ、正常位パイズリフェラ、正常位、高速ピストン、舌状発射、お掃除フェラ、調教済み完堕ちお出迎え

今作品の見どころ(オススメシーン)

抵抗していた少女が1ヶ月の調教を経て従順な性奴隷になるチャプター6のこちらのシーン(画像は乃木蛍ツイッターより)

チャプター4から従順にはなっているのですが、チャプター6からは完全なる性奴隷化が成功し、自ら隠語を連発しながら夜這いを仕掛ける。

またこちらのチャプターはほとんど主観での撮影をされているので主観が好きな方にも非常にオススメ出来るのではないでしょうか。

全体を通してみると主観と客観が半々です。

感想

今作の好きな場面は絡みではないんですが、

アパートに連れ込まれてはじめて口にしたパンを無心で食べるシーン

このシーンは「とにかく勢いよく食べて!」と監督に言われ撮影時間がお昼前だったこともあり  本当にお腹が空いていたので無心で食べてむせてしまってスタッフの方々を心配させてしまった思い出のシーン。                                       改めて必死にパンを食べている自分を見てみるとお腹が空いて堪らなかった家出少女感が出せたのではないかと思います。

もう一つの好きなシーンは、ラストのシーンの帰ってきた主人公を犬らしく迎えに行くシーン。  このお迎えは印象的ではないかなと思います。こちらは過激すぎるので画像掲載は自粛します!  購入してない方は良ければサンプル動画のラストを見て下さい。

感想ですが、全体を通して個人的に本当に頑張ったの一言に尽きます。いつも全力ですが、かなりハードな内容です。                                    台本を監督である前田さんから送って頂いた際に、内容が想像以上にハードで驚きましたが演技や作品の幅が広がるので撮影日が本当に楽しみでした。                      きっと作品を見られた方やこれから見る方は「撮影時、嫌な事をされなかった?」と思う方も少なからずいらっしゃるのではないかと思います。                         内容は非道で怖いですが、撮影自体は和気藹々とした雰囲気で楽しみながら取り組んでるので安心してね。

「泣いてるところを見てるのが辛い」「蹴られてるのを見るの辛い」とのお言葉も頂きましたが、その点は非常に申し訳ない限りです。が、私としては辛い作品なので「辛い」っと思って頂けるのが嬉しいです(辛いと思ってもらえる演技をできたということにも繋がるので)

だらだらと長く書いてしまいましたが、頑張った乃木蛍を購入して見てくださると励みになるのでよろしくお願いします。

ここまで読んでくれてありがとう!!